最強小役カウンターカンタくん3
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予想以上に
使いにくかったです!
カチカチ君に慣れていたのもありますが。
滑り止めは意味をなしてなく、置き場に困ります。
ボタンに関しては、そんなに押しにくいとかはありません。
慣れれば、使いやすくなるのかな?と。
せっかちな人は注意
小役カウンターを買うのはこれで三個目でした
モード切り替えや小役確率の計算、マイナスボタンなど標準的な小役カウンターの持っている機能は一通り備えています
なのでこれ一つで特に困ることはありません
しかし、今まで使っていたものと比べて使い辛い点がいくつかありました
まず一つはモードの切り替えボタンや電源ボタンです
従来のものはサイドや背面にツマミがついていて切り替えらるようになっていました
しかしこのカウンター、従来のものと比べるとすごく薄いのでこれらのボタンが前面についています
尚且つ、誤操作を防ぐためなのか切り替えるのに2秒以上長押ししなければなりません
モードを切り替えるのにイチイチ時間がかかって非常にめんどくさいです
もう一つはオート電源オフ機能です
その名の通りの機能で10分間無操作だと電源が自動的に切れる機能なのですが
出現頻度の高くない小役のみを数える機種やART中だけ使う機種の場合、ボタンおそうと思うと毎回、電源がオフになっていたりします
電源をオンにするには3秒以上の長押しが必要でこれまためんどくさいです
総じてせっかちな人には向かないカウンターだと思います
惜しい・・・
カウンターすぐなくしちゃうので、3つ購入。
機能、デザイン性などは既存のものより格段に向上しており、文句なしで☆5つとしたいところなのですが・・・
子役カウンターとして致命的な欠点が。
ボタンの動作がかなり不安定です。押しても反応しない時が多々あります。指で本体を挟むようにして押せば確実にカウントされますが、打ちながらそんなメンドクサイことはできないッス。
台の上に置いて、人差し指などで押すのが一般的な使い方と思いますが、それではカウントされる時とされない時があるため、カウントされているかを確認しながら強めに押す必要があります。
それでもカウントされずに強く押し込んだりすると2カウントされたりと、非常につかいにくいです。。。
私個人としては、カチカチくんよりカンタくん派なので、この使いにくさは残念で仕方がありません。
そういった操作性の悪さが改善されたものが早く発売されることを切に願います。
完成系?
カウンタなんて何でもよくて1つあればいいのに懲りずに買ってしまったのでレビューしてみる
機能はもう全部入りと言っていい
確かカンタくん2にはマイナスとセーブがなかったと思うので、これでカチカチくんに並んだ
目新しいのはモードα(当選率算出機能)だが、2種類(赤/白と黄/緑)は少ない
というか、この判別方法をしている人はカウントと確率を理解してない
確率不明で割合だけ判明しているような新台に使えないことはないのだろうけど
あとはそんなにカウントしないと判別できない要素は判別対象になるのか不明だが、1999までカウントできるようになった
初代は99まで、カンタくん2は999まで、となればカンタくん4は9999までカウントできるようになるんでしょうか?(パチパチくんαstは9999)
以下不満なところ
薄いのはいいがボタンの押し心地はよくない
押し間違え防止はよいが、モード変更が全て長押しなのでストレスが溜まる
ゲーム数が繰り上がらない (9の次は0で次の位のカウントは手動)
電池カバーがネジ留め
長押しは ON/OFF リセット 各カウントのクリア だけでいい
電池はLR66というWikipediaにものってない超ミニボタン電池なので交換頻度は高そう
見た目はおじいちゃんが持ってるカードサイズ電卓だし、いっそソーラーパネルで電池不要にでもしてくれたらよかった
総評としては、慣れもあるけど、カチカチくんのほうがよい
カチカチくんは現状入手可能なのはキモい緑スケルトンしかないので、それが嫌ならこっちで