大都技研プレミアムパチスロコレクション 吉宗
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かなりいい出来です!
吉宗とはどんな機種なのか知るためにこのゲームを購入しましたが、これをやって吉宗の面白さがよくわかりました。
このゲームのよかったところはギャラリーの充実感です。
コインやお金を貯めてギャラリーをコンプリートさせていくのはとても楽しいです。
ミニゲームのホールモードではグラフや当たり回数まで表示される上に癖のあるホールも数多くあり、どの台を選べばいいのかが初心者でもだいたいわかってきます。
そしてホールモードでは吉宗、爺、姫のBB音楽が流れるわけですが、たまに吉宗のBB音楽とは違うあの音楽が流れることもあります。
(これを言うと楽しみが減るかもしれないので実際に購入して聴いてみてください♪)
このようにいろいろと楽しめるので吉宗好きなら買って損はないと
思います。私はスロットゲームでこんなにはまったものは
初めてでした^^
これは改悪です
吉宗のゲームは前作のPS2、PSPをプレイしましたがプレイした感じは、この最新版が最悪な感じです
まず、前PS2版で発生した高確率中の音が一瞬途切れるのは改善されています
しかし、BIG中のジャックイン時(音の変わり目)に間が開きすぎて違和感があります(殿、じいBIG時がとくに違和感があります)
その他、悪い点を上げると、高確率後に対決演出(宙太他との対決)に入ると高確率の音が対決演出に入っても終わらない
また、消灯時(BIG、ジャックゲーム中、その他消灯演出)のリールが暗すぎて設定で台の明るさを最大にしてもピンクフラッシュがピンクフラッシュに見えない(特にじいBIG時にキーン音と同時にリールが派手にピンクフラッシュするはずが、かすかにリールがピンクになっている感じ)
新しいゲームモードは現実にパチスロするときを出来るだけ再現したのでしょうが、やることが多すぎて(一店舗40台ぐらい設置してある中からデータカウンターをみて良台をさがす、休む、仕事をして軍資金をえる等)ゲーム的には?な感じです(シュミレーション的にはOK?)
ここまで改悪されると仕上げ段階で商品チェックしているのか疑問に思います
吉宗を惜しむ声に答えて企画、発売された商品だと思いますが、これでは名機吉宗が台無しです
もし吉宗撤去にあわせて発売を急いだのなら発売延期してでも完璧なものを発売してもらいたかったと思います
吉宗よ、永遠に・・・
PS2で吉宗が出るのは2回目ですが、作り直しただけ有って素晴らしい出来です。
残念ながらパチスロホールの吉宗は2006年7月を持って全国から姿を消します。
そこで家でいつでも楽しめるようにと出されたのがこのソフトでしょう。
特にリアル実戦モードが良く出来ていて、パチスロホールを完全再現しています。
ホールに入ってデータカウンターで狙い台を探したり、
打っている人に話しかけて情報収集したりなど、ゲーム的な要素も備わっている。
ホール内の状況は自分がとった行動によって変わり、宵ごし狙いや夕方ハイエナ、と言った事も出来ます。
得たメダルで演出や音楽を買い、ギャラリーで鑑賞も出来る。
また、幻の未発売パネルも登場します。
今回はグラフィックもさらに実機に近くなり、音声もステレオ高音質で収録。
液晶拡大画面でプレイすれば、シャッター部分が実機よりリアルに描かれている事にちょっと感動。
またサミーの実戦パチスロコントローラにも対応していて、
ボーナスや演出に合わせて光るコントローラが良い雰囲気を出してくれます。
持っている人は試してみてください。
少し残念だったのはメダルの払い出しの音が無かった事。
PS2番長では再現されてたのになぁ。
リアル実戦モードは長く遊べる要素だと思うので、
吉宗をこれからもゲームとして楽しみたい人は買いです。
楽勝!パチスロ宣言2 デカダン・十字架
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粗雑
モードが分からない、赤扉が存在しない、逆押しすると制御がめちゃくちゃ。
ゲームとして大目にみる?
真紅の扉が見たくて購入しましたがまったく見れる気配がありません。(かなりな総プレイ数で)
ホールの実機の方がまだマシかも?(苦笑)
現在の滞在モードが分からないのもちょっとどうかと・・・
実機とは違うみたいなので攻略には使えませんね。
液晶画面を拡大するとゲータ表示がかぶってしまって液晶が見えなくなります。
オートプレイにしているとボーナスが成立していても揃わないことがあります。(レギュラーボーナス)
家で雰囲気を楽しむにはよいゲームかなという感想でした。
星0個でもいいぐらい。
わたくし、あまりこういうところでは文句を書かないのですけれども、
それでも書いてしまうぐらい腹を立てております。はい。
リール制御はイイカゲンだし、モード移行も実機と全然違うし(チェリーフラグで試してみて下さい)。
この2つがダメってだけで、シミュレーターとしての機能は果たしておりませぬ。
液晶演出とモードが どんな感じで関連しているかを知りたかったから買ったのですが、
これじゃ、ただの役立たずゲームですよ。
実機と同じロジック組んだ方がよっぽどゲーム化するときも楽なように思えるのだけど…、
なんでわざわざ全然違う制御をさせるかな…??
いろんな保通協的なシガラミでもあるのでしょうかね?
だとしたら、ユーザーサイドとしては、ほんっとに迷惑です。
言語の差? そんなものは私たちには関係ありませぬ。
せめて、現在のモードが分かるような仕組みを作って欲しかったです。
そうでなければ、ニーナさまの登場する落ちものゲームでも作ってくれた方がよっぽど良かったですよ?
あ~、これってレビューでしたね。ただの製作者への文句で終わるところでした。
── 実機と ひと味違った十字架を楽しみたいって人には、とってもオススメです☆ ──
とでも書いておきます。(既にデカダンをやる気力は失せてます)
完成品とはいえない
リール制御、液晶、システム全般に不備が見受けられ、シュミレーターとして認められません。
十字架200回以上成立して真紅の扉一度も出現せずはあり得ないでしょう。
実機の好きな人ならかえってストレスがたまります。
せっかくゲームメーカーと提携した作品なのですから、きちんとデバッグしてから発売してほしかったと思います。
前作よりも良くなっています
他の方が書いてらっしゃる通り、前作同様に
リール制御がおかしい部分が多々あり、それが目立ちました。
実機と違う制御であったならば、
シミュレータとしての機能を大きく損ねますから。
ただリールの明るさ、液晶部分の拡大など、前作で大きく不満を抱く部分は修正されています。
隠し機種は年末ホールデビューとの噂の機種が・・・。
かなり太っ腹なオマケですが、解説が何も無いのが残念ですね。
BIG中の7揃いはどんな意味があるんでしょうか。
ぜひ試してみて下さい。